暇人のゲーム日課帳

自身のゲーム日課をメインに適当に書いていくブログ。ゲーム以外の事もたまに書きます。

今週のゲーム進行記録+雑記43 うたわれ,アサクリオリジンズ, 碧の軌跡evo,車輪の国法月編,KH3実機プレイ映像公開

チマチマうたわれ3作の感想記事を書いてるのだが、複数の感想をまとめて書くのは自分にはやっぱり難しいのかもしれない…(^_^;)。

※やっぱ重大なネタバレを除き赤文字復活させました。どの道ネタバレ前提記事だし、封印する方が問題だったかもw。

・ネタバレ回避用目次

 

 

 

 

 

今週のゲーム進行記録

うたわれるもの③-白皇の覚醒

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ハクオロの遠征時にオボロ達に起こった出来事の話。

クロウとオボロは酒付き合いする事になるが、双子と店の娘達と貢献に巻き込まれるオボロボロである。しかし単なる酒付き合いではなく…

 

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 蔵の盗難をしている疑惑があるカムチャタールへの揺さぶりを掛けるのが目的。少人数で連戦が続くのでやや苦戦するSTAGE。今思えば、この追加ストーリーって脇役臭しかしないクロウの掘り下げだったのかも。

クロウが操作キャラで一番空気だしなぁ。

 

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 アルルゥは新たにガチャタラを懐かせる。

加入が終盤&あっさりなのでパッと感はどうしてもあるかな。

 

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 一番好きな日常パートのシーン。ハクオロさんは誤ってトウカお気に入りの人形を壊してしまうのだが運良く(悪く?)オボロが罪を被る事になり…。

そして荷車相手に人形を追いかかけるトウカ。これ禍日神が宿ってますわ…w。コンニチハ、ボクハクオロクン!も地味にツボる。

 

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 ニウェとの再戦。初見時はちょっと苦戦したはずなのだが、オボロのワンパンで片付いてしまう皇である。ええんか…。

原作がただでさえ難易度低かったのに、ダメージや連撃数が表示されるので更に難易度低下を招いた気もする…。

 

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 ニウェ撃破後は戦乱も終盤戦に突入。今まで動きの少なかったクンネカムンが動きだし三大強國の一つをあっさり滅ぼす。そのバックに付いているアヴ・カムゥの登場を境にSF要素が増していく…。

 

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 とある事情で赤子フミリィルを預かる事になったウルトリィ。愛情を持って育てたしまったばかりに肉親に返す前日の日、ウルトは普段の性格では想像が付かないような激しい感情の暴走が。

最後は肉親の元へ返すのだが、最後の悲痛な叫びがね…(;´・ω・)。

 

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 遂にトゥスクルにまで侵攻してきたクンネカムン。ここで初のアヴ・カムゥとの戦闘になるがいくら攻撃してもダメージは一切通らない。経験値でも稼いでおく。

アヴ・カムゥに襲われたハクオロを庇って瀕死を覆ってしまうアルルゥ。それがきっかけとなり今まで封印されていた力を解放する。恐らくウィツァルネミテアの力でアルルゥは回復したのだと思うが、この時もエルルゥは黙っていたのかな?

 

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目覚めの後はゲンジマルと共にクンネカムンの暴走を止めに行く事に。

一時加入とは言え素早さが尋常ではないw。攻撃力はやや物足りないが…。と言うか攻撃力全振りがデフォじゃないからかもしれないけど。

 

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クーヤとの決戦。両サイドにいるアヴ・カミュに挟まれると厄介なので早期決着を付けるのが吉。オボロで突っ込ませて余裕でした。

ハクオロはクーヤに揺さぶりを掛けるがやはりハクオロを仕留める事はできない。クーヤは降伏を決意する。

 

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カミュももう一人の自分であるムツミが目覚めてしまい、ディーと共に去ってしまう。最終決戦まで離脱してしまうが、そもそも戦力外なので(ry

 

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しかし停戦も束の間ディーが現れ、ゲンジマルはクーヤを守る為に自らの命を犠牲にしてしまう。その光景を目の前にクーヤは悲痛な叫びで自制が効かなくなる。

力を覚醒したハクオロですら力が通用しないのは、ディーも同じウィツァルネミテアの力を授かってるからだっけ?記憶が曖昧w。

 

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クーヤは戦やゲンジマルの死などによる精神的ショックで幼い頃の状態になってしまう。あれだけの修羅場が続けばこうなってしまうのも仕方ないのかも…(-_-;)

シナリオはもう少しでクリアだが、トロフィーを見る限りやりこみ要素はかなり少なそうに感じる。まぁ早くデトロイトに移行できるし良いかな(適当)

 

 

アサクリオリジンズ③-XP稼ぎにロケーションイベントをひたすら消化

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プレイも3週目に入り目新しい要素がなくなってきたからなのか、記録を書くネタが減ってきました(^_^;)。何と言うかUBIゲーってマンネリが付き物かも

とは言えOWゲーとしても充分合格点の面白さなので(やっぱフォトモード至高)、トロコンまでは難なく楽しめるかなと。

 

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続いてのターゲットはトカゲ

いつ倒すのか?って思っていたら、謎の儀式で意識を失いボスと戦う事に。洋ゲーはたまにストーリーの流れに追いつかなくなるw。作風の違いの問題かな?

 

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ボス戦は精神世界にて弓での戦闘を用いられる。

糞エイムの自分には少々苦戦する戦闘である…w。外すのが得意な性質なため、FPSには不向きな人種なのですよ(-_-;)。

 

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 サブクエを消化していく内に薄々と感じてたが、バエクは本編開始以前から古代エジプトをだいぶ駆け巡ってた模様。

ストーリー開始直後から既に3人?ぐらい暗殺済みだったしなぁ。

 

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 続いてのターゲットはワニ。今回も死体を湖の底に沈めるなど、狂気じみた行為をする奴なのには変わりない模様。こんな奴らが平然と、表向きでは普通に過ごしてるのがまた怖い(´゚д゚`)。

 

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 闘技場がメインクエの目的地になったが、目標レベルから2つ離れたのでロケーションイベント巡りでXP稼ぎ。トロフィー条件かつ非常に数が多いので、早い内にレベル上げも兼用して消化中。

ストーンサークルって何の役割満たしてるのかさっぱりだったので調べてみたところ、墓場的役割もあるとかないとか。具体的な役割は不明でした。アサクリでは星座と照らし合わせていたけど。

 

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レベルを上げた後は闘技場で3連戦。3戦目はトラップがあちこちに仕掛けられるが、敵のAIが頭ワルワルなので勝手に引っかかって自滅してくれる。お茶目で可愛い。

ワニの正体も分かったのでいざ暗殺。

 

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ワニはひたすら逃げ纏う所を殺害。どの目標も最期が哀れすぎると言うか…。これで一取り目標は暗殺したが今後のストーリーはどうなっていくやら。

↓最後にフォトモードで撮った写真が溜まってるので何となく晒し。オープンワールドフォトモードと相性良すぎてこっちが本編になってしまうw(^_^;)。

 

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MAP外に広がる世界。下ったら案の定死亡しました(^_^;)。

 

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長旅の休息。水辺に輝く月明りって落ち着きますね( 一一)。

 

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夕焼けに染まる砂漠。馬の構図が悪かったかも。

 

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 遠くにある物を真近に寄せて見ようとすると良くある事。

フォトモードは時間が停止するので、細かく観察する時にも使えますね(^_^)/。

 

 

碧の軌跡evo②-2章 

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 ブログに取り掛かったのが週の最後なのでかなりうろ覚え(^_^;)。

ミレイユなど顔グラが追加されたキャラクターがボチボチいますね。ツンデレ可愛い。後はギルドの受付オネエが筋肉ムキムキで吹いた。

 

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 シャーリィと叔父に過去を暴露されブチ切れるランディ。閃の軌跡IIIでもこの二人登場してたから因縁晴れないまま持ち越しされるのは濃厚だろうなぁ…。

 

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 2日目会議の為、各国のお偉いがクロスベルを訪れる。

閃の軌跡ではオズボーンに大変お世話になってます()

 

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 ここでIBCビルが初披露。初お披露目なのに記憶に心当たりがあるキーア。数百年前の記憶と関係がありそうですな。

 

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 サブクエで放浪中のオリビエを探す事に。本当呑気すぎるなぁ…。

演奏シーンでフリーズした時は若干萎えたw。これはオリビエ戦犯。

 

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 ハッキングした奴を探す中、部屋に閉じ込められた所をティオに助けられる。ボイスがちょっと高音になって気がするけど気のせい(・・?

 

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 3日目遂に始まった通商会議。開幕からクロスベルの事をすっぽかしてるかの用に勝手に話を進める共和国と帝国。やっぱり思惑が何かあるなぁ。

二大大国に挟まれた自治州の現状を感じる。

 

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 会議途中に現れたテロリストを始末する事に。装甲車がかなり硬く、配下にいるザコ敵は攻撃モーションが長い上に状態異常付きなので地味にイライラw。

DEFダウンが効くので、ティオのアナライズが活躍。

 

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テロリストの騒動も収まった後、ディーダ市長は突如クロスベル独立を宣言する。

背景には帝国や共和国などが関わってるだろうが、意図はまだ不明ですね。

車輪の国をクリアしたので暫くは(携帯機に関しては)碧の軌跡一本かな。

 

 

 

車輪の国-プレイメモ⑦ 法月編

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 今週は前日談に当たる法月編をプレイ。圧倒的存在感を示したとっつあんの過去が描かれる内容でしたが、とっつあんの行動信念や意外な過去などが知れるシナリオで本編と同等の面白さでしたね(^_^)/。一応ネタバレ回避の改行。

 

 

 

 

・全ENDを達成し法月ルート開始。夏咲を冤罪に仕立て上げた元凶と佐久間との会話から始まる。やはり悪意に溢れた人だなぁ…。

・法月ルートの本編はまだ高等人を目指していた過去の話。

この時は、阿久津将臣という名であり、法月と言う名はどうやらこの過去編の高等人を担当していた女性の苗字らしい。その女性は法月アリスと言うが、彼女もとっつあんに劣らないオーラを漂わせる…。報われない事もあると見せつけに候補生を3人殺害するとかただ者じゃない(´゚д゚`)。

 

・健の親でもある三郎と共に高等人を目指す事になる。今回の被更生人は雑賀みぃなと言う少々ドジっ子成分があるお嬢様キャラ

彼女にはプライバシーという物がなく学園中は勿論、家の中まで監視をする事になる。そして入浴中も…。不意に萌えてしまった…(^_^;)。

 

・次第にみぃなは阿久津に好意を持つような行動が窺えてきたが、法月からのダメ出しを受け少々厳しい指導を行うように。その中で分かったのが彼女の実家は高貴な身分の為更生した所で自由は何一つ待っていないので、義務を解消に否定的である事。

報告の日が迫る中、阿久津はどういった決断をするだろうか(・・?。

 

・法月への忠誠を慕う所まで行きかけた阿久津だったが、州境を直前に人質に取られたみぃなを助ける為に動く。ここでようやくみぃなからの好意を受け、一夜を過ごす。二人共違う意味での不器用だしなぁ…w。いい凸凹コンビかも。

 

・その阿久津は三郎と共に裏を嗅ぎ法月を逆襲しようとする。拳銃を奪い取り形勢逆転する所までは良かったが、何と弾が入ってない…だと(´゚д゚`)?

やはり固定概念を逆手に取って来たか…。

 

・その後みぃな達と共に牢獄に入れられる。本編でも投獄されたから既視感があるなぁ…。二人は元から鍛え上げられていたので強気でいたが、みぃなは早い段階で心の弱さに飲まれていく…。だが最後には強さを見せてくれる。

 

・最後に阿久津も固定概念を逆手に法月を人質取る事に成功。脱出用の穴だけを掘っておき、そこに法月を誘い込むとは流れが完全に本編だった。

これで州境を超えて…と言う訳にもいかず検問に見えたのは無数の軍。人質であるはずの法月も価値がないと言われ降伏し法月の名を継ぐか、死を覚悟で山を越えるかの2択を迫られる。

 

・しかし阿久津が選んだのは降伏。みぃなを助ける為に最後まで抗い続けた阿久津だったが、本当の意味で挫折となり高等人試験は終わってしまう…。

最後まで挫けなかった健とは真逆の終わり方になってしまいましたね(-_-;)。この過去が高等人になった阿久津の人格に影響を与えてるのは間違いない…。バットエンドに反比例して、スタッフロールのED曲はやたらと明るい曲調…w。

 

・スタッフロール後、視点は現在に戻る。そこで法月(阿久津)はみぃなを助ける為に解体直前に迫った強制収容所へと立ち入る。そこで法月アリスとの再会。

最後の強烈なセリフを最後にシナリオは終わってしまうが、失った過去を取り戻そうとしてる姿は本当に胸熱すぎた。

 

・最後に警告劇場視聴。灯花のぶっこおすぞ!が可愛いだけのぶっ飛んだ展開だらけのオマケエピソードだったかな(小並) 

まぁこれで車輪の国は一応全クリ。法月編も本編に劣らない面白さでしたね。肝心のヒロインルートはCG集照らす限り未収録ぽいかな。

 

 

雑記スペース

今週のゲーム売上-新作がないのでかなり控えめの週

www.4gamer.net

 今週は新作がなく全部が旧作となった週。なのでジワ売れ率の考察でも。

やはりswitch陣はジワ売れ率がかなり高い。ドンキーコングは今週も首位を獲得し累計25万前後は固いかな?

一方PS陣はパワプロが安定して粘ってますね。この感じだと累計30万は固いかな?GOWも良い推移をしているが、シティーズスカイラインが粘ってるのが意外。この手の経済回すゲームの家庭用版はかなり貴重なのかもしれない。

ペルソナ5はアニメ効果で久々にランクイン中。電撃データでは既に40万本を突破している模様。スクエニ以外で数少ない50万ラインを維持してるRPGですね(^_^)/。二ノ国は10万突破しないぽいなぁ…ちと残念。

 

 

過去のゲーム業界を調べてみる-2005年編 
キングダムハーツII

キングダムハーツII

 

何気にこの雑記も10周目。2005年にもなると、PS2市場の衰退が見え始めPS覇権時代の一つの節目って感じがしますね。

個人的に2005年のイチオシタイトルはキングダムハーツII。より爽快感の増したアクション、感情を持たないノーバディ達が織りなす物語、スケールの増した冒険感など続編に相応しい作品でしたね(^_^)/。ただスクエニ色が増したせいか、ディズニーファンからはあまり評価が宜しくないらしいが…w。

年齢的にはリアルタイムでやった人が同世代に居そう。他の2005年を代表するRPGはテイルズが2作品、ミンサガグランディアIII(笑)辺りかな。

 

マリオカートDS

マリオカートDS

 

 一方DSが一挙にハーフミリオンを達成するなど、任天堂第二次ブームの幕開けも感じさせる年。この年ではハーフ止まりなのも累計だと300~500万超えを達成してるのがジワ売れ率の恐怖と言うべきか…w。

マリオカートDSは消防時代にやり込んでたなぁ…。懐かc

 

龍が如く

龍が如く

 

現代のSEGAの顔とも言える龍が如くは2005年に発売。当初は控えめの初動だったが地道に人気を伸ばしPS3以降では定番作まで上り詰めたシリーズでもある。

現在ではやや右肩下がり方向だが…。新シリーズは主人公が交代するので色々な面で興味はある。なおサクラ大戦はVを最後に…。

 

 

雑記etc…(vitaはやっぱり終わってしまうのか…?)

SIE、欧米で終了予定の"PS Vitaカード生産"を「日本では継続」―広報担当者が回答 | インサイド

・現段階では噂に過ぎないが、海外で2018年度を最後にvitaのパッケージ販売を打ち切るの事。まぁ海外では国内以上に不調と聞くので生産打ち切りは、まぁ仕方ないと思いますね(-_-;)。 国内ではマルチソフト&ギャルゲーが少なからず売れてるので、まだソフト市場は続くかなぁと思います。ただ後継機はなさそう。

※正式に日本ではまだ市場は継続されると発表。旧作漁りではお世話になってるから、もうちょい頑張って欲しいですね。

 

「うたわれるもの斬」特報PV - YouTube

うたわれ斬の一弾PVが公開。初報時点でモデリングはまぁまぁかなと言った感じだったが、映像を見る限り内容は悪くはなさそうな印象。

ただ無双ライクのゲームはそこまで好きじゃないので(アクションはタッグなので多少安心?)発売日は様子見。と言うか軌跡IVが恐らく9月末発売かと思われるので、どっちみち買うのは暫く後だと思います(^_^;)。

 

『キングダム ハーツIII』初プレビューダイジェスト動画 - YouTube

・KH3の続報が公開。新たにシュガー・ラッシュが参戦する事が発表。他のワールドも大半がピクサー映画になるぽいかな? 実機映像が初公開されたが、PVから劣化してる部分がなさそうで良かった。fpsも60に増えてる。

アクション面は試作品的だった0,2に比べると、アクションの幅が広くなり爽快感のある作りになってそう。発売日はE3に発表で濃厚そうですね。今年一番期待してる本命タイトルだから、発売日発表後は毎日が待ち遠しくなるかも。延期…(小声)