暇人のゲーム日課帳

自身のゲーム日課をメインにダラダラ書いていくブログ。ゲーム以外の事もたまに書きます。

今週のゲーム進行記録+雑記41 二ノ国IIトロコン,うたわれ&アサクリプレイ開始,零の軌跡evo&車輪の国クリア

この一週間ゴールデンウィークだった訳ですが、これといった事もなく4日間が過ぎていきました(^_^;)。暇人の自分には怠け成分が強まる危険な日々でもあるw。かと言って外出たら人だらけで余計疲れ溜まるし…。

今後の連休は、家で出来る長期休暇ならではの目標などを立てるべきだなーと思った。それだけ。

・ネタバレ回避用目次

 

 

 

 

 

 

今週のゲーム進行記録

二ノ国II-21個目のプラチナトロフィー獲得

rpggameseiha.hatenablog.comトロコン記事を既に書いたのでカット。

今後も簡単そうなトロフィーだけトロコンするヌルトロファー路線で行くので、トロコン達成数はプレイするゲームに左右されるのは間違いなさそう。

※色々なゲームをしたいって考えと、トロコンしたいって考えってよく衝突するんですよね(^_^;)。多彩にゲームしたいならトロコンする余裕がなくなるし、トロコンを目指したいなら色々なゲームをする余裕がなくなる。

 

 

うたわれるもの-原点は新たな出発点へ

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2002年に発売され高い評価を得た作品のリメイク(2006年発売のPS2版)のリメイクが発売されたので何となく購入。これでPS4で三部作が揃いましたね(^_^)/。やっぱりゲーム棚見た時に全作あった方が見栄え良し。

ただ思ったより新規要素が少なく軌跡evoの様なマイナーリメイクだったので、発売日に買う程ではなかったかも…(^_^;)。かと言って、買った物は楽しんだ方が良いに越した事はないので、ちゃんとトロコンまでやる予定ではある。

 

 

 

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3クリックで有名な主人公、ハクオロさんが辺境の村で拾われる所からストーリーが始まる。記憶喪失かつ外れない仮面が初期装備。

イベントCGは原作から流用だが、色が少し鮮やかになった気がする。

 

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↑尻尾を触られると興奮しちゃう辺りそういう作用が(ry

この世界では尻尾が生えてたりと、普通の人間とはちょっと違った人々が一般的に暮らしてる世界なんですよね。まぁこれを深く求めるとネタバレに…。

ヒロインのエルルゥは面倒見がいい怒ると怖い…まぁ正統派ヒロインですね。アニメ版だけどあぁん!?ってキレるシーンは本当笑うw。

 

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 一時間続くADVを見続けて初の戦闘パート。序盤は盛り上がるまでが若干長いけど、そこを超えた後の日常と戦争パートの割合は丁度良い感じ。偽りはその中だるみが15時間ぐらいあった気がする…。

(-ω-;)ウーン…?もしかして、戦闘システムはあまり変化なしのパターンかな。せっかくグラフィック新規につくったんだから技の種類増やして欲しかったなぁ。

 

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 まだ慕ってない頃のオボロボロボロ。序盤ではシリアスキャラしてくれてますが、ハクオロを兄者って慕うようになった後の日常パートはやられ役でしかないw。

病弱である妹のユズハには超過保護のシスコンである。ユズハも無粋な性格なだけに爆弾発言がやたらと多い(^_^;)。

 

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 序盤の叛乱では無能親子三世代が主な敵対キャラ。初見プレイではヌワンギが更生すると思ってたけどなぁ…。まぁある意味可哀想な奴。

 

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そのヌワンギが八つ当たりしたせいで、ムティカパを怒らせて戦闘を余技されなくなったり…。(最序盤なので回復役のエルルゥが戦闘不能になるとすぐ劣勢になっちゃうw。)

 

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 村長であるトゥスクルを結果的に刺殺してしまったりと…序盤の恨まれ役ですね。

この騒動がきっかけとなりハクオロが指揮を取り叛乱へと発展していく。

 

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叛乱イベントは一人で突っ込んじゃったオボロと一緒に戦闘。

無能親子コンビの挟撃。何気に即死級ダメージなので痛い。

戦闘後の押し付け合いシーンも見てて痛々しい。

 

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 城を占領した後は束の間の日常パート。次は國の占領が目的。

ムティカパの子供を拾い育てる事にしたアルルゥだが、その子供の成長は凄まじく一瞬で親並のデカさに。しかし巨体にそぐわない臆病な部分もあり、エルルゥに睨まれると蹲ってしまうw。エルンガー恐るべし…。

初代を再度やって思ったがアルルゥはやっぱ幼少期の頃が可愛いっす。(小並)

 

 

 

アサクリオリジンズ-ネイトの腕力なんて、軽い方だった

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ホライゾン以降これといったオープンワールドゲームをやっていなかったので久々のオープンワールドゲーをプレイ。

アサクリは以前から一作プレイしたかったが、オリジンズを購入。最新作な上にオープンワールドアクションRPGと自分に取っ付きやすそうなので。ただ最近発売されたGOWが面白いと聞くので買うタイミング悪かった気がしなくもない…w。 

 

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今作の舞台となるのは古代エジプトオープンワールドゲーは中世ヨーロッパや現代が舞台のゲームが多いので。大昔が舞台なのは中々新鮮。

ただ砂漠が舞台なのでMAPのバリエーションがマンネリ化しないか不安かなぁ。ピラミットやスフィンクスを登れるだろうってだけでワクワクはするけど。

 

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戦闘アクションは、ソウルライクのシステム。流石にアクション性はやや単調な所が気になるが、歯ごたえは悪くない。

システム見回した限り、育成要素も充実してそうなのでまあまあ楽しめるかな?。

 

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非戦闘時はアサシンらしくステルスキルが可能なので、ボス戦など一部を除けばステルスアクション重視でも楽しめそうですね。

今までのアサクリにダクソ風要素入れた感じかな?(エアプ並)

 

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 UBIソフト同じみ空中偵察要素。上空から任意でマーカーを付けたり、敵をマークしたりなど頼りになる相棒ですね。ちなみに無理に建物内に入ろうとすると、上空に押し上げられます(^_^;)。

 

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 経験値は敵を倒す以外にもロケーションを訪れる、クエストを達成するなどでも稼げるのでモチベーションを維持しやすい。

最近のオープンワールドゲームではベーシックなスタイルですね。

 

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シナリオはまだ序盤なので曖昧な感じだが、政治情勢が混乱する中で人々の平和に危害をもたらす人達を暗殺するのが主な内容か。

エジプト情勢は無知同然なので、暇な日に目を通しておきたいですね(^_^;)。実在の史実に基づいた内容もあるらしいし。

 

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 時々入る精神世界?。主人公は息子をマモレナカッタ過去がある様子(-_-;)。

アサクリは現代と過去を交差するシナリオらしいが構図がよく分からない。現代の研究者が過去の人物を追体験してる感じなんかな(。´・ω・)?。

 

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チュートリアルを終えてやってきたのは都市アレクサンドリア。今までの村と比べるとかなり栄えてる場所ですね。紀元前の都市とは思えない。

ググったら実在するエジプトの都市だった。自分はどんだけ無知なんだ…(-_-;)。

 

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現時点で一番魅力的に感じてるのはフォトモード。最近のゲームではお馴染みとなった要素だが、これがあるだけでその世界に対する没入感が本当増える。

ただ写真スキルは素人なんでちょっと良いぐらいの写真撮るのが限界ですが(^_^;)。

 

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ブロタイにも書いた腕力だが、アサシンらしく垂直な壁もすいすい登れちゃうのでネイトの腕力なんて優しい方だなぁと思っただけです(^_^;)。

高台に昇ってダイブするの本当楽c。たまにオチ場所間違えて落下死するけどw。

 

 

零の軌跡evo-クリアしたが、ストーリーはまだ続く

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 40時間程掛けてクリア。今作も安定したシナリオの面白さで楽しめましたが、空3rdからぶっ通しで軌跡シリーズをやってるので蒼の軌跡はダレないか不安(^_^;)。

最初はサブクエやるけど途中から放置しちゃう自分。

 

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4章の終盤。ティオが体調を崩し過去の話を語る。どうやらティオも施設に囚われてたらしくそれをガイに助けて貰ったらしい。

音感に敏感なのは極限状態で手に入れた力だとか…。

 

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 章の終盤、人気のないルバーチェの捜索をする事に。相変らずぶっきら棒だが共同行動する用になるまでには信頼されてきましたね(^_^)/。

何かゲストキャラのEP高すぎるのは気のせいですかね…。

 

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 長いダンジョンを超えた先にあったのは、グノーシスや教団のデータなど。

これでルバーチェと教団がグルなのは確定ですね。

 

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 そして終章。病院行きのバスが停留所に来ない異変。

駆け付けるといたのは、グノーシスで操られたマフィア達。正直超回復で戦闘テンポが悪くなる事以外は大したことはない。

 

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 病院の人質を救助しつつ最上階にやってきたが、ヨアヒムは結局行方不明のまま…。

ここで手に入れたデータは、どうやら少年、少女達の実験記録。その中にはティオ、レン、キーアの詳細が。これでレンを過去が全て明らかになった訳か…。

 

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 クロスベルに戻ると、警察課までグノーシスに取り込まれた模様。

街は当然混乱に包まれる。色々逃げた先IBCビルに避難。

 

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 連戦でようやく声のみだが黒幕ことヨアヒム登場。

キーアが神とか言ったちキーアを返せとか言動が色々危なかっしいが、DC教団の場所も掴めたので、いよいよラスダンに突入。

 

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ラスダンまでは課長の車に相席しカーチェス。通常戦闘曲のアレンジが熱い。

死闘の上ケガをしてしまったのでここからはエステル達と共にラスダンへ突入。ただ一人でそこ残るのは危なくないのかのう(・・?。

 

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軌跡シリーズのラスダンで言えるのはBGM神&ダンジョン長杉って事ですね。ラスダンまでも2,3時間掛かるのにボスも長期戦だしね。BGMのおかげで何とかなってる感。

ヨアヒムの今までした事が本人から明かされるが、薬の開発を進める為に子供を実験体に使ったりなどかなりの極悪人だなぁ…。

 

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 ヨアヒムは二連戦。一戦目はまず手下に付いてる二体を弱点の時属性アーツで倒す。その後は集中砲火すれば難なく倒せる。ただSクラには注意。

二戦目はいつものように魔人化。HPも10万近くとエグイっす…。ただDEFダウンが聞くのでアナライズは積極的に掛けていきたい。後半からはアーツ3連発が痛いのでアーツ反射がないと回復が追い付かなくなり悪循環に入りますね。ゲームオーバーで一回やり直した。

 

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D,C教団の騒動は収まりようやくエステル達と向き合う事ができたレン。

空の軌跡3rdから続いてたレンとの追いかけっこがようやく終わりましたね( ;∀;)。三人は一度リベールに帰還する模様。

 

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一方支援課は俺たちの物語はこれからだ!的な感じで一旦締めくくる。

空、閃に比べると区切りがある終わり方ですが、キーアの出世や赤い星座(ランディの過去)などまだ謎の方が多いし本題は碧に持ち越しかなぁ。

 

 

車輪の国-プレイメモ⑤ 正義の象徴である、向日葵に向けて

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25時間掛けてようやくクリア。ヒューマンドラマ性の強いノベルゲーと言う事だけあり、シナリオはかなり良かったですね(^_^)/。特にとっつあんのキャラクターは本当強かった…w。後は灯花のドジツンデレぶりも可愛かったですねw。

他にもルートが複数あるが、プレイするかどうかは未定。

 

 

 

 

 

・まずは姉の凛々子と共にさちと灯花を探す事に。さちを見つけると懸命に絵を描いてる様子が。本当2章の時と比べたくましくなったと言うか…。

続いては灯花。どうやら検問所で食糧や物資が通らない現状を揉めていたらしく、そこを京子と共に助ける。自発的に動けるようになってきましたね。しかしぶっこぉすぞ!は凛々子の入れ知恵だったのかw。毎度思うけど二頭身絵可愛いw。

 

・一通り全員が揃い夏咲を救う作戦を実行する事に。作戦は処刑の準備が整い傍観客が揃った夜の校舎。作戦開始と共に垂れ下がったのはさち作の巨大向日葵の絵。それと同時に凛々子が現れ義務を背負った7年間の事を語り始める。

しかし当然義務を背負った身なので最初は聞く耳持たずの人達だったが、次第に忘れかけていた7年前の悲劇や義務を背負う事に対する疑問が出始めてたのか徐々に耳を傾ける物が増え始める。当然大騒動になっていくが…。

 

・その裏で健一は夏咲を助けるべく校舎に侵入。あのとっつあんですら屋上に移動したので、助けるなら今。牢獄に辿り着き無事夏咲を救出。

夏咲を救出した後は、凛々子達の元へ向かおうとするがやはりとっつあん登場。しかしラスボス臭がほんと凄い。左足のケガを7年間を偽っており、隙を見せつつ反撃してくるとは思わなかった。思考は読めないから指定するものって何と言う…。

 

・とっつあんにやられた健一は牢獄に入れれる。そこには凛々子達も。しかし磯野だけは見当たらない。夏咲と一緒に居たはずでは?。

あえて残していた脱出手段の装備も希望を絶望に落す為にあえて持たせておくという鬼畜行為…。これも思考の指定ってやつか…。

 日数だけだ過ぎて行き皆、精神的にも限界が…。

 

・遂に健一もクスリを欲するようになり負けを認める…と言うのも作戦。とっつあんと同じ用に健一も7年間クスリに毒されたフリをしていた。

ようやく牢獄を脱出し7年前一人で逃げてしまった洞窟へと向かう。

 

・各ヒロインの語り合いが始まりクリア直前ムード。そこに行方が掴めなかった磯野も駆け付け後は洞窟を抜けるのみ。しかし救助の手立てとなる梯子が倒れ落ちてしまい健一と体力が限界の凛々子は取り残される。

そこで健一は何と素手で70°傾いた崖を凛々子を背負い上り始める。身体能力の恐ろしさは今までのプレイでも感じたが本当ぶっ飛んでる…。足の感覚が麻痺しても、手が血まみれになっても上り続ける。そらの隙間のボーカルverは卑怯。

 

・しかし地上にはとっつあんが。だが、健一達を捕らえるわけでもなく、表情は比較的穏やか。そしてこれからをどうするかを問いかけてくる…。

それを聞き届けたとっつあんは静かに立ち去る。ようやく7年間続いた呪縛に終焉がきたか…。何か法月も悪っちゃ悪なんだけど発言一つ一つに深い意味があって完全な悪役って訳ではないんだよなぁ。

 

・ED後は再び平常な日常に戻るが、ヒロイン3人のフラグを確立させなかったからなのかハーレムエンドで健一の取り合いになるギャグ寄りの終わり方に…w。

健一達の物語は終わったが、法月関連はまだ分かってない事が多いけどこれはファンディスクとかで解決される感じかなぁ(・・?。

 余談だけど、プレイ前は犯した罪と向き合っていく感じかなぁと思ってたけど、実際には捻じれた社会の中で懸命に生きていく要素の方が強かったですね。

 

 

適当な雑記

今週のゲーム売上-パワプロは今年も安定のスタート

 

www.4gamer.net

今週の一位となったのはパワプロ2018で約18万本と流石に2016程は売れなかったが、安定した初動ですね。vita版率もやや高い。累計で30万行くかな?

3位には何とゴットオブウォーがランクイン。先週からの下降幅が非常に低く、累計10万はほぼ確定コースに入りましたね。まさかジワ売れに強い任天堂のLaboを上回るとは…。現セールス的にLaboは成功とは言い難いかも。

その他新作はうたわれが2,4万、閃の軌跡II改が1,1万、衝突が0,6万(vita版含めれば恐らく1万ぐらい?)と過去作のリメイク版が顔を並べる結果に。うたわれはリメイクなのでまぁまぁぐらいかな。もうちょっと高め予想したけど。

 

 

 

過去のゲーム業界を調べてみる-2003年編

 

FINAL FANTASY X-2

FINAL FANTASY X-2

 

今回は2003年のゲームコラムだが、個人的には新しいゲーム機もなければ、自身のお気に入りゲームもこれといって発売されてないので印象の薄い年かも。

因みに2003年の売上一位となったのは、FFX-2。非常に高い評価を受けた世界観を引き継いだ続編と言う事でセールスこそ約200万近くと好調だったが、前作から一変した作風やユリパなどが評価を低下を巻き起こす。でも久遠は屈指の名曲だと思う(小声)

これが悪かったのか同じ立ち位置だるFF13-2の価格暴落は記憶に新しい。

 

真・三國無双3 (Playstation2)

真・三國無双3 (Playstation2)

 

三國無双3は全盛期だった事もありミリオンを達成する快挙。PS2当時の事を考えるとマシンスペックを活かした万人向けのゲームだったかもしれませんね。

後はウイイレもミリオン常連でしたね。ただPS2のソフト一覧を見ると初代PSに比べてバリエーションに欠けるのは否めない。同じソフトばかりが上位を占めてる。

 

TALES OF SYMPHONIA テイルズ・オブ・シンフォニア

TALES OF SYMPHONIA テイルズ・オブ・シンフォニア

 

 ゲームキューブでは、任天堂サード普及を図ったのかテイルズオブシンフォニアを発売。当時の人曰くかなりCMを放送してたとか。自身も記憶がないだけで見てた可能性は多いにある。あの歌はテイルズのOP曲でもかなり好きな方ですね。

しかし今思えば完全版商法の始まりだったかもしれない…。

 

DRAG ON DRAGOON

DRAG ON DRAGOON

 

スクエニが誕生したのもこの年。当時はRPGの2大タッグが合併と言う事で世間期待は高かったらしいがお察し。何気にスクエニ合併からもう15年ですね(^_^;)。

2003年のスクエニタイトルと言えばドラックオブドラグーン。狂気に満ち溢れた世界観、シナリオは今でも伝説級らしいですね(^_^;)。PS2あるしプレイしても良いかもしれないが、ゴア&癖の強い要素きつそうだし未だにスルー中…。