暇人のゲーム日課帳

自身のゲーム日課をメインにダラダラ書いていくブログ。ゲーム以外の事もたまに書きます。

ファイナルファンタジーXV プレイ日記part7 いよいよアーデンとの決戦

プレイ日記を書く前にレビューを書いてしまいましたが、ちゃんとプレイ日記は書いていきます。 挫折が続くトロコンへの挑戦。今回は達成したいですね('ω')

 

f:id:rpggameseiha:20161221213452j:plain

クリスタルの中でアーデンの話を聞かされ気づいたら髭が生えた状態で目覚めたノクト。 結構な年月が経ったと思われる状態。 10年間たったらしい。

で、何故か三日月島とか言う帝国から結構離れたところで目覚め一体何が起きたのかさっぱりすぐる。

 

仲間と再会するためにハンマーヘッドへ向かう事になりましたが車もなく、辺りは真っ暗の状態。 こんな状態でマラソンなんてしたくない( ゚Д゚)

と思ってたら

f:id:rpggameseiha:20161221213821j:plain

f:id:rpggameseiha:20161221214210j:plain

おー車キタ。 マラソンせずに済んで良かった。

すっかり大人になったタルコット。 何というかあっけなくたった10年。

イリスとコル将軍がシガイ退治してるのは分かったけど、この後一度も会う事なくエンディングいっちゃうのは何かな…。  今更だけどイリスが同行してる時にもっと探索しとけば良かったなー。 

 

f:id:rpggameseiha:20161221215148j:plain

そして仲間達と再会。 

プロンプトがちょっとおっさん臭くなってますなw 

イグニスはスポーツのコーチみたいな感じになってますね。 

グラディオは更にゴツくなってる…

10年ぶりに再会した4人でアーデンに奪われた王都を奪還しに行く事に。

とりあえずもう少し10年で何があったか解説が欲しいな。

 

f:id:rpggameseiha:20161221215458j:plain

何気に自由に動ける初めての王都。 今までの王都で激しい戦いをしてたPVは何だったのか… 誰もいない王都とBGMがいい感じにマッチングしてる。

 

f:id:rpggameseiha:20161221215755j:plain

王都は日本の都市ぽい雰囲気がありますね(*‘∀‘)

王都内部へは駅を経由して行きます。

途中ベヒーモスがいましたが魔法ゴリ押しで撃破。(こいつに苦戦したのは内緒)

 

f:id:rpggameseiha:20161221220521j:plain

奥へ進むとイフリートとの戦いに。

冒頭のシーンってここかよ(´゚д゚`)  え、もっと壮大なの期待してました。

2連戦で中々の長期戦でした。

 

f:id:rpggameseiha:20161221221026j:plain

イフリートとの戦いを終え王都内部で遂にアーデンとの対面。

CMでも使われたシーン。 終盤のシーンを宣伝に使ったりするのか。

 

f:id:rpggameseiha:20161221221143j:plain

アーデンは王以外の者は要らないといいノクト以外の3人を気絶させ…

 

f:id:rpggameseiha:20161221221331j:plain

まさかの道路での対決。 ラスボスでしかも1VS1という何とも珍しい状態での戦いになりました。 ぶっちゃけFFラスボスの中でトップクラスに規模低いような(・・?

 

f:id:rpggameseiha:20161221221711j:plain

前半は普通の戦いでしたが後半は王の剣を交えての戦いに。

ここはシフトブレイク連打でも勝てます。

 

最後のとどめはまさかのQTE。 RPGでこれはありですか?

それはともかくアーデンは消滅してこれで一件落着か(・・?

 

なおここからはスクショ撮れない範囲に入ったので(恐らくどこぞのネタバレ厨のせい)写真なしの文章になります。

 

 

 この後何故かまたアーデンと戦う事になり王の力を解放したり中途半端なとこでテーマソング流れたりノクトが弱音を吐いたり、ルーナとノクトがキ(ryなどの超展開が待ってました。 というか写真なしで書くのやっぱつれぇわ

ここの流れはようつべでFF15 EDでも検索して見てください。(投げやりですみませんw)

 

これでFF15はクリア。 一応最後はハッピーエンドになるかな? でもFF13と同じく最後の展開は??だらけ。 ここらへんのストーリーはアルティマニアとかで補完してほしいな。 

案外やっぱつれぇわはノクトの辛さが分かる一言だった。 ただノクトに感情移入しずらいせいでネタ化したのかも知れないですねw。